こんにちは、くすみんです。

 

今は40代後半なのでアラフィフですが、

私が自分のほうれい線を意識しだしたのは

40代に入ってすぐです。

 

さすがに当時も若さからは遠ざかってきて

いるなとの自覚はありました。

 

でも鏡を見るのを避けるようになっていた

頃ですし、あまり意識して自分の肌の状態を

見たりしなくなっていました。

 

そんな状態を数年続けていました。

 

そしてある時鏡に映った自分に唖然と

しちゃいました。

 

一気に老けて見えたんですよね。

 

本当にショックでした。

 

ほうれい線のできる原因と与える影響とは

ほうれい線は加齢と共にできてしまう

仕方のないもの

 

だと思っていませんか?

 

そうとばかりは限りません。

 

日常の生活の中の習慣や癖が原因に

なっていることもあるんです。

 

まずほうれい線ができるのはどうして

なのか考えてみましょう。

 

  • 加齢
  • 頬の筋肉の衰え
  • 肌の乾燥
  • 血行の悪化

 

では、ほうれい線ができやすい環境って

あるのでしょうか?

 

これは日ごろの生活の中で意外と誰にでも

思い当たることです。

 

片方にばかり向いて眠る癖があるとか、

片方のあごでばかり食べ物を噛む癖が

あるとか、頬杖をつくというのも

原因になりやすいです。

 

皮膚のバランスやたるみが原因に

なる生活を見直すことでも予防に

なるようです。

 

後、これは年齢に関係なく、シワの

原因になりやすいのが「紫外線」です。

 

紫外線によって受けたダメージが蓄積

されてしまうと、ある時からシミやシワ

ほうれい線が表れてしまいます。

 

でも子供の頃から浴びている紫外線は

どうしようもないですよね。

 

紫外線があまりよくないと意識する

のってどうしても大人になってから

が多いですものね。

ほうれい線を何とかしたい、何とかできる?

出来てしまったほうれい線、深く目立ち

始めたほうれい線はどうすることも

できないのでしょうか?

 

気がついてからも何とか改善できるもの

でしょうか?

 

それには生活習慣を見直してお肌の

ダメージのもととなる動作を改善して

いきましょう。

 

食生活の乱れで栄養バランスが悪く

なったり、ビタミンCが不足したり

コラーゲンが足りないこともよく

ありません。

 

しっかり睡眠時間を確保してあげる

ということも必要です。

 

もちろん仕事や家庭の中でストレスを

ためる生活も改善できたらいいですね。

 

そしてすぐにでもできる改善法としては

 

朝晩のスキンケアで十分な保湿をして

あげること

 

です。

ほうれい線が気になりだしたら始めたほうがいいお手入れについて

ほうれい線はちりめんジワと呼ばれる

小じわと違って、しっかりとした

深くはっきりとしたシワです。

 

このようなくっきりとしたシワは

ただ乾燥を防いで潤いを補って

あげるだけでなく、その栄養素に

ビタミンCをプラスしてあげる必要

があります。

 

乾燥肌を改善して潤いを取り戻す

と同時にビタミンCをおぎなって

あげることのできるスキンケア用

化粧品は色々あります。

 

その中で私がおすすめしたいのは

青じゅるです。

↓  ↓  ↓

 

この青じゅるは年齢とともに乾燥

し始めてきた肌に対して効き目を

発揮してくれ、保湿成分をおぎ

なってくれます。

 

肌タイプによって2種類あるのですが、

「しっとりタイプ」の中の美容成分

 

フラバンジェノール

 

はポリフェノールの一種で、

 

ビタミンC

 

の600倍の美容効果があると

言われています。

 

おまけに容量も2か月くらい使える

150g入っていています。

 

最大のおすすめポイントは

 

全額返金保証制度

↓  ↓  ↓

 

がついていることです。

 

これなら万が一お肌に合わない

かも?

 

という不安があっても心配ないですね。

 

私ことくすみんも最近はほうれい線が

気になってきています。

 

少しでも改善できるようにスキンケアを

真面目にやってみようと思います。

 

一緒にほうれい線改善、頑張って

みませんか?